ご挨拶

私は、保険の専門家である「一般社団法人日本損害保険協会認定 損害保険トータルプランナー」として、皆様の安心、安全をご提供します。
この度、私がホームページを通して皆様にお話をするのにはワケがあります。実は、私にはひとつだけ誇りに思える事があります。

それは、「いやぁー、お陰で助かりました。」、「本当に、ありがとうございました。」と、お客様に感謝される仕事をしているという事です。
「お客様の役に立つという、使命感を持って仕事をしているんだ」という思いは、誰にも負けないつもりです。

事故対応だけでなく、情報の提供、各種アドバイス等を通してお役に立ちますので、今後ともよろしくお願いいたします。

尚、以下のアンケート資料もご参考にしてください。

これは、ある救急救命センターが交通事故の患者に向けて行った「交通事故後、何について一番苦痛と思いますか?」というアンケート調査の結果です。

グラフ

 

 

 

 

 

 
 

ケガを負った身体的な痛み以上に、事故で精神的に受けたショックの方が痛手と思われているようです。

また心身の痛みに加え、更に相手との煩わしい示談交渉など、被害者を取り巻く事故後の負担は大きく、これをフォローする手段を日ごろから考えていく必要があります。

2014年中に発生した交通事故は、57万3,465件、年間70万9,989人が交通事故でケガをしています。これは、約180人に1人が毎年どこかでケガを負っている事になります。
自動車保険は、万一の事故の場合に効果を発揮します。
交通事故にあわれた場合、おケガの容態と同じくらい「事故に遭遇した」という精神的なショックを強く受けるものです。
 そんな時こそ、代理店です。
 私は、今までの経験から、事故にあわれた方が何を思い、何を必要とされているかを理解しているつもりです。従いまして、事故対応ばかりでなく、皆様が受けた精神的な痛手もきちんとフォローするよう努力します。お困りな事がございましたら、遠慮なくご相談下さい。